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NAME:Josia
Race:Cute Elf

クエストをがすがすこなしている2代目Josiaです。このままほぼVanilla状態を維持しつつ頑張る予定(`・ω・´)

-=-=- Caution -=-=-
記事は全て激しくネタバレなものになっています。ご覧になる際はご注意下さいませ('∇')

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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
ブランクうめうめ


1年ぶりなので、色々変わってますなぁ。
キャラメイクに余りにも絶望したので、種族を新しいのにしてみようとうろうろ。
む。CuteElfだとッ!?
チョコエルフもあったっ!
BP2chも新しくなってる!

これは入れるべきだなぁってことで、ほぼまる1日DLやらインストールやらに費やしました(*ノノ)いやもう大変だった

まずはOBMMのバージョンアップ。(1.1.12へ)
で、BP2chの新しいのと追加種族ModuleをDLしてインスコ。
んもーここからは試行錯誤の調整でございましたよ。
Obが全く起動できなくて、一時はアンインスコも考えました('A`)

やっと起動できたと思ったら、目玉と口だけ&体は紫とか、
(古い1.7を削除してテクスチャからっぽになってた)
CuteElfで作ったセーブデータがShowRaceMenu入れるとCTDしたりとか。
(ShowRaceMenuFix使ってなんとかなった)
WryeBashでパッチ作ってとかもやってみたけど、ここはどーもうまくいかなくて途中で・⌒ヾ(*´_`)
ここいらのツールはまだまだ勉強が必要っぽいですのう。

確認のため、CuteElfのデータをロードして髪をいじってみた。

キャラ顔こんなんありました!
まんまエアリスだ(*´Д`*)
目や髪はわんさか増えてるらしく、選ぶのが大変。
顔はまだまだ納得いってないので、今月いっぱいくらいはキャラメイクに費やしてしまいそうだなぁ。


【いれたもの&使ったもの】
Oblivion Mod Manager1.1.12
Modular Beautiful People 2ch-Editionv1.4a(Full)
Beautiful People 2ch-Edition Module - Chocolate Elves v1.0a
Beautiful People 2ch-Edition Module - Cute Elves v1.0b
Wrye Bash
ShowRaceMenu Fix

【参照サイト】
BPダウンロード:http://oblivion.forum.jpmod.net/viewtopic.php?f=10&t=130
BPインストールガイド:http://www15.atwiki.jp/bp2ch/pages/13.html
BPアップデートガイド:http://www15.atwiki.jp/bp2ch/pages/22.html
BPアップデート調整:http://www15.atwiki.jp/bp2ch/pages/17.html

DATE:2009.09.20 Sunday / カテゴリ:準備 -comments(0)-
準備3・日本語化

このままだと英語なので、日本語化しないとね!
まずはパッチを当てて日本語を表示できるようにして、次に日本語MODで翻訳データを入れるという手順。うぅんいよいよMODなわけですの!

・参照URL:Oblivion日本語化wiki

1.日本語化パッチを当てる
1-1 バージョンを最新にする
 まずはOblivionのバージョンをチェックすることから。
 Oblivion.exeのアイコンを右クリックしてプロパティを選択すると
 ファイルバージョンがあるのでそこをチェック。
 お、1.2.0.416で最新だー(´∀`)
 これが古い場合は公式にあるパッチを当てるようです。
 詳しくは日本語化wikiの公式パッチページにて。
 ここでいったん起動してちゃんと動くか確認してみました。うん、大丈夫。

1-2 日本語化パッチを当てる
 wikiの導入手順ページを見て、今のバージョン(1.2.0.416)と
 パッチのバージョン(0.14a)に該当するところのリンクをぽちっと。
 で、パッチページの「最新案定版」とあるv0.14aをDL。
 (ファイルがあるDLサイトRapidShareでは会員登録が必要らしいので登録)
 ファイル名は「TES4JaPatch014a.zip」を落とせたら解凍して、
 ・obja.dll を oblivion.exe と同ディレクトリにコピー
 ・TES4_12416_JaPatch_014a.EXE を oblivion.exe と同ディレクトリにコピー
 ・TES4_12416_JaPatch_014a.EXE を実行
 ・Fontsフォルダを oblivion.exe と同ディレクトリのDataフォルダの中にコピー
 で、もっかい起動して動作ちぇーーく。

…うむ、英語のままなのは正解なのか。とりあえず動いたのでOK。
ひとまず日本語化パッチはちゃんとあたったようです。


2.日本語化MODを入れる
まずは上記wiki・FAQの「導入時のトラブル」を一通り読むことから。
なるほど、あたしの場合はSIも入れたので、必要なMODは
 本編:JPWikiModSI/JPWikiModKotN
 本関係:JPBooks/JPBooksSI
この4つらしいです。

2-1 ダウンロードする
 日本語化wikiのMODページから色々DLできました。
 本編:JPWikiModSI(JPWikiModSI.zip)/JPWikiModKotN(Knights_jb08.7z)
 本関係:JPBooks(JPBooks_2008-06-23.7z)/JPBooksSI(JPBooksSI_2008-06-23.7z)
 オマケ:名詞日本語化Mod(ALL_JP.zip)/追加名詞日本語化Mod(xmlJP.zip)
 以上6ファイルです。

2-2 インストールする
 2-2-1 本編・JPWikiModSI
  espファイルをoblivion.exe のあるディレクトリのDataフォルダ内にコピー
 2-2-2 本編J・PWikiModKotN
  Knights_jb08.exeを実行し、フォルダ指定を上記DataフォルダにすればOK
 2-2-3 本関係・JPBooks
  espファイル二つをoblivion.exe のあるディレクトリのDataフォルダ内にコピー
 2-2-4 本関係・JPBooksSI
  espファイルをoblivion.exe のあるディレクトリのDataフォルダ内にコピー
 名詞日本語化は、あとで不都合を感じたら入れようと思います。

2-3 MODの順番を変更する
 OBMMを起動して、espファイルすべてにまずチェックを入れ、上から
 morrowindJPbook>JPBooks>JPBooksSI>Knights>JPWikiMod
 の順番にしてみました(´∀`)

2-4 MODを有効化する
 OblivionLauncherを起動して、DataFilesをクリック。
 上記espファイルにすべてチェック入れます。

これで準備が一応整いました!
早速起動したところ、おうおう日本語じゃないですか(*´Д`*)
これで基本部分は問題なし。
あとは楽しく快適に遊ぶために色々と弄ってみようと思います。
うぅんどれから手をつけようかしらね!
DATE:2008.07.25 Friday / カテゴリ:準備 -comments(0)-
準備2・インストールと必要なものをそろえる

1.インストール
まずはDisc1をインストール。
SIも遊びたいので終わった後にDisc2をインストール。
ここでちょっとトラブル。インストールが全く進まない。
「NOT FOR SALE IN THE US」とパッケージにはまんまと書いてあるので予想はついてたもののちょっぴりしょんぼり。でも、もうひとつのドライヴで試したところ成功です。
相性みたいなのあるのかなぁ。
ひとまずこれでどっちも遊べるようになりました。

2.必要なツールの準備・OBMM(OblivionModManager)
MODを使いやすくするのに必要らしいのでもちろん導入。
Oblivion Wiki JPを一通り読んで、製作者様のサイトからDL、解凍してexeファイルを実行してインスコ。
他に必要な.NET Framework Version 2.0は既に入ってるので何もしなくてOKでした。
DATE:2008.07.25 Friday / カテゴリ:準備 -comments(0)-
準備1・ソフト購入

The Elder Scrolls IV OBLIVION Game of the Year Edition

GotYAmazonにてぽちっと。
いわゆるGotYというやつですか。
DLC8のKnights of the NineとShivering Islesが入ってます。
出品者はI FEEL GROOVYさんだったのですごく早く到着しました。(頼んだ次の日の夕方には届いた!)
DATE:2008.07.24 Thursday / カテゴリ:準備 -comments(0)-
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