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NAME:Josia
Race:Cute Elf

クエストをがすがすこなしている2代目Josiaです。このままほぼVanilla状態を維持しつつ頑張る予定(`・ω・´)

-=-=- Caution -=-=-
記事は全て激しくネタバレなものになっています。ご覧になる際はご注意下さいませ('∇')

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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
魔法使いは自分の杖を持たなくちゃ!
A Mage's Staff -- Arcane University [MagesGuild]

落ち着いた…とは言っても、まずは杖をもらわないと入学してないようなものなので、とっとといただくことにしました。

Raminus Polus「mageは全員staffを持ち歩いている。
それはギルドによって念入りに作られ、enchantされ、地位の象徴となる。
おまいさんも杖が必要だろうから作りなさいね。」


わかりましたっ!
でもどうすれば??

「杖は、Imperial Cityの北東にあるWellspring caveを通り抜けた先の林の木が使われる。先に林に向かった数人のmageから援助が受けられると思うから、着いたらZahrashaEletteと話してくれ。」

ふむ、まずはWellspring caveに向かえばいいみたい。
ローブを脱いで武装していざ出発!
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DATE:2008.08.09 Saturday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane University入学
Join the Mages Guild -- Arcane University [MagesGuild]

Arcane University
どーん。
ようやく来たよぅ、Arcane University
篝火が紫で、「嗚呼魔法使い」ってのを実感したりしなかったり。
さあ中に入って入学しよう!

Raminus Polus「Associateよ、こんにちは。
必要だった最後の推薦を受けられたようですね。」


いきなりRaminus様とご対面(*´Д`*)
うんうんあたし頑張ったのよ!

「Cyrodiilの全支部からの推薦状を受け取りました。本稿への入学を認めましょう。よくがんばりましたね。
Mages' Guildの一人前のメンバーとして、君はApprenticeの地位に昇進し、Robe of the Apprenticeが授与される。
まずはそれを着なさい。後のことはその後にお話しましょう。」

!!
イベントリになんか入ってる!

Robe of the ApprenticeRobe of the Apprentice!
外にいた人がみんな着てたやつだぁ。
うぅん、入学したんだなぁ。うれしいなぁ。

でも、魔道士っていったらやっぱりローブと杖よね。
次は杖をもらうためにお仕事しなくちゃだわね!

(A Mage's Staffに続く)
DATE:2008.08.07 Thursday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その7・Skingrad編
Skingrad Recommendation -- Skingrad [MagesGuild]

ようやく最後のRecommendation!いい加減疲れたけどあと一押し!
足をひきずりつつもギルドへ行き、Adrienne Bereneに話しかけてみた。簡単なRecommendationならいいんだけどなぁ。

Adrienne Berene「すみませーん、あのー、推薦j」
「邪魔なんだけど、何か用?」

ひっ((((゜Д゜;))))
いきなりすごい物言いされてびびった。
びびりまくった。

でもマケナイ!推薦状ほしいもの!
「すみません、推薦がほしいんです…!」
「ああ、今、Erthorについてちょっとした問題があって、そのことを考えてるところなの。
彼はここのギルド魔術師なんだけれど…あなた何かできることがないか考えてみる?」

「はい、ぜひ何かやらせてくださいっ!」

ふう、なんとか首がつながった(!?)。
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DATE:2008.08.06 Wednesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その6・Bruma編
Bruma Recommendation -- Bruma [MagesGuild]

Brumaに来てみました。寒い寒い北の国。
ここで推薦状をくれる(はず)なのはJeanne Frasoricさま。
昼間だったのでギルドに入ってすぐのところにいらっしゃったので早速お話してみた。

Jeanne Frasoric「すみませーん、推薦状ほしいんですがー。」

「J'skarを見つけたら、すぐにでも推薦状を書いてあげましょう。」

…いきなりなんだこの人は。
しかもなんかすげーバカっぽい。
天然なのかと思ったけどこりゃ違うな。本物だ。
まあ詳しく聞いてみよう。
「J'skarがどうしたんです?」

「ここのだれも何日も彼を見ていません。
Volanaroは魔法が暴発したのではないかと言っていますが。
もし評議会の誰かが立ち寄ったときに、彼が居なくなったことが知れたら、私が悪いように見られてしまいます。そんなのは我慢なりません。
皆に話を聞いて、何か手がかりを見つけてください。もしJ'skarが再び現れたら、あなたを推薦してあげましょう。」


「とりあえずJ'skar見つければいいんですね?わかりました探してきますー。」

さて、引き受けてはみたものの、どうすりゃいいんだか。
まずはギルドの人全員に話を聞いてみるかなぁ。
いや、魔法が暴発とかもっともらしいことを言ってた人と話すのがいいかも?
名前なんだっけ、そうだそうだVolanaroだ。
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DATE:2008.08.06 Wednesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その5・Cheydinhal編
Cheydinhal Recommendation -- Cheydinhal [MagesGuild]

お次はCheydinhalに行ってきました。
えっらい感じがわるーいFalcarに話しかけてクエスト開始です。

Falcar「私は先頃、ring of Burdenの試験を行っていた。
ある愚かな見習がそれを持ち出し、まったく馬鹿げたことだが、彼はギルドホールの背後にある井戸にそれを投げ込んだ。なぜ彼がそんなことをしたのかは私の理解を超えている。
この指輪を探さねばならない。どうにか君がそれを果たしたら、私はUniversityへの推薦を送ることを考えよう。」

ほんっとこの人感じ悪い(´д`)
まぁ推薦状はほしいので頑張って指輪探しますよぅ。
まずはその指輪と井戸についてkwskきいてみるか。
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DATE:2008.08.06 Wednesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その4・Bravil編
Bravil Recommendation -- Bravil [MagesGuild]

ようやく4つ目のRecommendationです(´д`)
このクエストは会話のみなのでちょっと楽なのでよかったー。

Kud-EiKud-Eiと「推薦状」について話すとクエスト開始。

「型通りのものを準備する時間がないと思うの。
私はArdalineのことで心配で頭がいっぱいなのよ。
Varon Vamoriと少しお話してもらえないかしら。」


了解しました('◇')ゞ
Kud-Eiからは別のクエストも受けられるので、そっちの話は終わるまで聞かないようにして、まずはVaron Vamoriについて聞いてみるともうこれがヒドイ!
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DATE:2008.08.05 Tuesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その3・Anvil編
Anvil Recommendation -- Anvil [MagesGuild]

最西にある街、AnvilのRecommendationです。
Carahilと話してクエスト開始。

Carahil先日Gold Roadで数名の行商人が遺体となって発見され、さらに多数が行方不明となっているのです。Councilはこれを阻止するよう私に依頼してきましたわ。これはあなたにとって自分の実力を証明する絶好の方法よ。

だそうです。
「北へ向かって、Brina Cross Innに行き、Arielle Jurardと話してちょうだい。そこからは彼女が手引きしてくれるでしょう。」
ってことでMain Gateから出て北のInnへ向かうわけですが、その前に、Carahilとの会話で「ごろつき魔道士」を選ぶとFrost Shellのスクロールを3つもらえました。わぁい。
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DATE:2008.08.05 Tuesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その2・Leyawiin編
Leyawiin Recommendation --Leyawiin [MagesGuild]

お次はLeyawiinざんす。
おばーちゃんなDagail様と話してクエスト開始。

Dagail「seer's stoneがなくなったのです。あれがないと予言できないんです。ボスケテ!」

ということで、seer's stoneを探してあげることに。
しかしこのおばーちゃん、頭ながっ!
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DATE:2008.08.05 Tuesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その1・Chorrol番外編
Fingers of the Mountain, PartII --Chorrol[MagesGuild]

あまりレベルが上がりすぎないうちにやっておいた方がよさげなので終わらせてきました。
このクエストで手に入るspellは取得時のレベルに応じてMagicka消費量が変わるのですが、なんとLv26/skill100だと3551とか!ありえねっす!
まぁその分dmgも200とか半端ねんですが、おそろしく現実的じゃないよねー。
CPを考えるとほんとはLv4までに覚えたほうがよさげなんですが(dmg6/消費11)、まんまと忘れてレベルあげちったんでせめて10にならないうちに終わらせないと。レベル9までだとdmg20/消費75なのでまあまだなんとかね…MajorSkillだからスキルあげれば消費はもそっと減るし。

Earanaということで、まずEaranaさまとお話。
PartIでTeekeeusに本を渡したのでお怒りです。

「いったい何を考えているの?魔術師ギルドにも一人くらいは脳みそのある者がいると思っていたのに…」
「あなたはギルドに入ることができる。正面から堂々と入って、それを見つけ、持ち出す。もしできなければ力づくでもよ。」


…盗んで来いってことですか(´д`)
本をとってきます。問答無用、こう答えるしかないよねぇ。
で、本を探しにいくざんす。
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DATE:2008.08.05 Tuesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
Arcane Universityへの道その1・Chorrol編
Fingers of the Mountain --Chorrol[MagesGuild]

魔法学校に入学したいので、まずはMage Guildに入ってみることにしました。
Jauffre様と話したあとだし、まずは近場のChorrolから。

MageGuild_01目玉の看板があるのがMage Guildざんす。
とりあえずギルドに入った後はアイテム漁りまくり。石とか錬金用に野菜とか。あぁ装備売るのにやっぱり戦士ギルドもはいっておかないとだめかー。

なんて思いつつ、まずは目的の大学へ行こうクエストを。

MageGuild_02トカゲなTeekeeus様がここじゃ一番偉いらしいのでお話を。

「もしあなたがArcane Universityに入学を希望するのであれば、全てのギルド支部から推薦を得る必要があります。それまでは大学に立ち入ることは出来ません。
「そうですね、Earanaに関わるちょっとした問題を解決していただければ、ギルドへの忠誠が認められ、私から推薦が得られるでしょうね。」

ずいぶん押し付けがましい言い草ですな(´_ゝ`)
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DATE:2008.07.29 Tuesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
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