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NAME:Josia
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クエストをがすがすこなしている2代目Josiaです。このままほぼVanilla状態を維持しつつ頑張る予定(`・ω・´)

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記事は全て激しくネタバレなものになっています。ご覧になる際はご注意下さいませ('∇')

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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
Arcane Universityへの道その4・Bravil編
Bravil Recommendation -- Bravil [MagesGuild]

ようやく4つ目のRecommendationです(´д`)
このクエストは会話のみなのでちょっと楽なのでよかったー。

Kud-EiKud-Eiと「推薦状」について話すとクエスト開始。

「型通りのものを準備する時間がないと思うの。
私はArdalineのことで心配で頭がいっぱいなのよ。
Varon Vamoriと少しお話してもらえないかしら。」


了解しました('◇')ゞ
Kud-Eiからは別のクエストも受けられるので、そっちの話は終わるまで聞かないようにして、まずはVaron Vamoriについて聞いてみるともうこれがヒドイ!
「その男、なにしたんですか?」
「その男は毎日Ardalineに付きまとうのです。」

うっへストーカーかよぅ!

「それどころか彼女のMages' Staffを盗み出したのですよ!」
「それはヒドイ…」
「Ardalineの杖を取り戻してちょうだい。この魅了の巻物を持っていって。これを使えばVaronは素直に質問に応じるようになるはずよ。ギルドのいつものやり方とは違うけれど、ここの娘たちのためならなんだってやりますとも。」
「わかりました!取り返してくるよ!(でも巻物もったいないから普通に説得するけどね!)」

てなわけで、Beguiling Touchをにぎりしめてストーカーを探すじょしあん。

Silverhome on the Waterマーカーを見ると奴はここにいました。
宿屋「Silverhome on the Water」ざんす。
Varon Vamoriいやがったなこのストーカーめっ。

「ちょとあんた、Ardalineて知ってるわよね?」
「ああ、知ってるとも。えっと、よく知らないっていう意味で、少しだけ話したことがあります(´_ゝ`)」

こ、こいつは…ヽ(`Д´)ノ
何度聞いても同じことしかいわないので、説得しまくって友好度を65まであげてもう一度問い詰めてみました。そしたらしゃべるわしゃべるわ…。
「彼女に構って欲しかっただけなんだ、こっちが気にしてるぶんだけ彼女もそう思ってくれてると感じたかった。でも彼女は素っ気ない。
粘ってみたけど、効果無いし。そのせいで時々、頭にくるんだ!」

「メイジの杖はどうしたのよ?」
「わかった、それは認めるよ。
彼女からそれを取り上げた。おれは…おれは何を考えていたんだろう、ほんとに。
彼女に気持ちを伝えようとしたら…二度目なんだけど…なのに彼女は話を止めないんだ。ほんと頭に来たよ!
後になって少し恥ずかしいことをしたと思ったけど、どうやって彼女に謝って返したらいいのかわからなくて。そうしたかったんだけど…。

「だーかーらー、メイジの杖はどうしたのよ?返しなさいよっ!」
「もう杖は持ってないんだ、ほら。おれ…売っちまった。おれの友人の、Soris Arenimに。」

な、な、なんだってー!
売っただとぅーーー!!
頭にきてSoris Arenimのことを問い詰めると、Imperial CityのTalos Plaza地区に住んでるとのこと。乗り込む前にいったんKud-Eiに報告しておくか…。

Kud-Ei「売ってしまったって?
うぅん、この件は事態が悪くなっていくばかりです。
これを持っていって、事態を収拾してください。そしてもちろん、これはあなたと私の間だけの事にしておいてください。」


Beguiling Touchをまたまた2つほどせしめたじょしあんでした。
使えばいいものを貧乏性なのでいったん家にスクロールを置きに戻り、いざImperial Cityへ。

Soris Arenim「いかにも私がSoris Arenimですがなにか?」
「メイジの杖について聞きたいんだけど。」
「…知らないね(´_ゝ`)」

キィイイィ!
こいつももちろんスクロールは使わずに説得。一気に70にしてもう一度問い詰めてみた。

「杖は持ってるよ。返してもいいけど、少なくとも私が対価として彼にあげた薬を下さいよ。200ゴールドくらいですかね、そしたら杖はお返しします(´_ゝ`)」
むかつくけどしょうがない。
200G払って無事杖を取り戻しました。
さぁ報告だー。

Kud-Ei「ああ、素晴らしいわ!これを元の持ち主に返せるのは大変喜ばしいことです。ありがとうね。」
「いえいえ、おやすい御用ですよう。で、例の…」
「ギルドへのあなたの行いは推薦に値する以上のものでした。Universityにはさっそく私から推薦を送っておきます。」
「ありがとうございますぅー(*´Д`*)」
「ああ、これを取り戻すのにどんなことをしたのか詳しくは話さなくてもよろしい。たぶん私は知らない方がいいと思うから。」
「…ありがとうございますぅー(´_ゝ`)」

ちなみにこのクエスト、お金を払わないで盗んで杖を取り戻すってなやり方もあるみたいです。もちろん清廉潔白なじょしあんはやらなかったけどね!
DATE:2008.08.05 Tuesday / カテゴリ:QUEST -ギルドクエスト- -comments(0)-
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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
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