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NAME:Josia
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クエストをがすがすこなしている2代目Josiaです。このままほぼVanilla状態を維持しつつ頑張る予定(`・ω・´)

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記事は全て激しくネタバレなものになっています。ご覧になる際はご注意下さいませ('∇')

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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
試された?! 〜クエスト:ギルドの思惑
Ulterior Motives --Arcane University [MagesGuild]

Lvも30にしたのでMaggesGuildのお仕事を再び請けることにしました。
Sneakプレイにすっかり慣れちゃったけど、今度はWizつえープレイがしたくなるなあ。

もとい。
肝心なお仕事の内容は、「Skingradの伯爵Janus Hassildorが借りたままの本を返してもらって来い」というもの。まだぺーぺーだし、おつかいでもしょうがないか(´・ω・`)


Ulterior Motives [MagesGuildQuest#09]
依頼主:Raminus Polus(MagesGuild)
報酬:名声+1 / Spelldrinker Amulet
戦闘:あり
場所:Skingrad
クリアLv:30
推奨Lv:any
「Skingradoは…普通ではない所だ。予想できないことにも準備しておくのだ。」

Raminusさまになんか怖いこと言われましたよ。
どうやらその伯爵様ってのは気難しい人みたいで、とりあえずSkingradに着いたらお城の執事に話したほうがいいとのこと。はーい了解でっす。


早速お城でMercator Hosidusって人に話してみた。

「伯爵はあなたとの面会に興味が無いのです。ですが、私は彼の気が変わるよう働きかけるつもりです。明日にまた来てください。恐らく、その時、彼と会うことができるでしょう。」

興味ないとか('A`)ひどくね?
ってかこの人、顔色悪いくせに唇は赤くてきもーい。
言われたとおりに24時間待って、翌日同じ時間にお城へ。

「伯爵があなたと会うことに了承した、だがここでは会えません。午前2時頃、街の外にあるCursed Mineの北でお会いします。時間通りに行くといいでしょう。」

なーんか納得いかないわね。
なんでお城で会ってくれないの?
しかもそんな街から離れたところでとか、おかしくね?



んでも一応言われた場所に行ってみた。
ブドウ畑からぷちぷちと泥棒しつつ時間を潰してると、いつのまにかあの執事が。
しかも…まわりにいるのってNecromancerじゃね?
ますますあやしい。



「騙されたな。伯爵は来ない。事実、彼はお前がここにいることさえ知らない。伯爵にせよそうでないにせよ、ギルドに我々の計画に干渉させる気はない。だから、お前は死ななければならない。心配するな、我々がお前の体を有効的に使うと約束しよう。」

約束の2時になったので話しかけると、いきなり襲ってきたよーう。
うすうす感じてたけどやっぱお前悪いやつだったんだな!



ネクロが2匹いるのでちょいと苦戦してたら、いつの間にかなんか見慣れない人が。
どうも加勢してくれてるらしい…格闘のパワーアタックつえー。
さっくり執事が倒されましたよ。


「君は底の知れぬ愚か者だな。何故こともあろうにこんな場所で私と会えるなどと思ったのだ?」

いきなり怒られた(´・ω・`)
ってかもしかしてあなた伯爵様?
ちょっとかっこいいんですけど!
「そうだ、Janusu Hassildor伯爵だ。まずありがとうといって欲しいものだがな。」

うわんすみません。助けていただいてありがとうございました…。
っていうか、何がどうなってるか教えてもらえませんか?

「あの者を見て、死霊術士だと分からないのか?私はMercatoがやつらの狂信団に関わっているのではと疑っていたが、彼に組するものの正体を知らぬままに敵対するのは気が進まなかった。Councilがどう考えていようが、私は死霊術士に与したことはないし、これからもそうだ。君はそう伝言を渡せばよい。」

あー。なんとなくわかった。
ギルド(Council)は伯爵がネクロの仲間だと疑ってて、それで本を返してもらえなんつー口実であたしに調べさせようとしたのね。んで実際は伯爵は全然関係なくて、執事がクロだったと。なるほど。

「次回私に何かを求めるときには、自ら来るようCouncilに伝えておけ。偽りの口実で誰かを寄越してはならない。Travenが君をこのように巻き込んでしまったことを残念に思う。」

まったくだよねヽ(`Д´)ノ
文句言っておきますよ。

+  +  +

「彼が君を救ったのか。ふむ、それはよかった。」

Raminusさまの第一声がこれ。ちょっとカチンときた。
なんで本当のこと言ってくれなかったんですか!

「謝罪しなければならないな。君を危険な状況に入れるのは評議会の意向ではなかった。
伯爵の得意な体質は一般には知られていない。そして評議会もそのようにしておくことを望んでいる。あの時は、君に情報を与える理由はないと思っていたのだよ、君に与えた仕事にとって重要ではなかったからね。そういうわけで、私は君に彼の真の正体について、さらに明かすことはできなかった。明らかにこの判断は間違いだったかがね。これについては君に謝るほかない。」

むぅ。そういうわけなら仕方がないか…。
伯爵様の得意な体質ってVampireてことだよね。このあともRaminusさまの弁解がつらつらと続いてたけど、あの目かっこよかったなぁ…とか思い返してて全然話聞いてなかった。まー要するにSkingradはNecromancerがうようよしてて警戒しなくちゃいけないってことでいいよね。んで伯爵様は無関係、と。うんOK。

「この瞬間より、君の位階はEcokerとなる。新しい位階を得たことに伴い、このアミュレットを受け取って欲しい。危難のときにこれが君を助けてくれるように。」

昇進しました(*´Д`*)
で、こんなアミュレットいただきました。

Spelldrinker Amulet
Spell Absorption 26pts

グラも性能も結構いいじゃーん!
DATE:2009.12.05 Saturday / カテゴリ: −Mages Guild -comments(0)-
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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
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