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クエストをがすがすこなしている2代目Josiaです。このままほぼVanilla状態を維持しつつ頑張る予定(`・ω・´)

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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
遺跡の謎を解く 〜クエスト:ヴァータセンの秘密
Vahtacen's Secret --Arcane University [MagesGuild]


「遺跡の調査計画が進行中だ。Irlav Jarolが担当しているそれを手助けしてほしい」
これが次のお仕事みたいです。


Vahtacen's Secret [MagesGuildQuest#10]
依頼主:Raminus Polus(MagesGuild)
報酬:名声+1 / Conjurer Robe
戦闘:あり
場所:Vahtacen [ DATA ]
クリアLv:30
推奨Lv:any

そのIrlav Jarolさん、Arch Mage's Tower Council Chambersにいるらしいってんで、ぶーんとワープ?していってみました。
「Skaleelから受けた報告には、通路が妨げられており、彼らが通過できないというのだ。しかし評議会への義務もあり、我々はその先について調査をしなければならない。Raminusは君が優れた頭脳を有しているといっていた。私のために遺跡を調べてくれるかな?Skaleelに聞いてほしい。」

いきなり頼まれごとですか。
Skaleelって人がVahtacenで困ってるからそれを手伝ってやってくれ、ということらしい。遺跡の鍵をもらったので早速がっつごーですよ。



どう見ても遺跡っていうより洞窟なVahtacen
んでも入ってみると、途中から見事に遺跡仕様でした。
洞窟が遺跡につながってるみたいなもんなのかなぁ。
もとい、Skaleelさんがいたので話を聞いてみました。


「随分と役立たずを寄越してくれたこと。」

言外にそう言われた気がしてなんか不愉快('A`)

「私に関する限り、この場所はトラブルだけで何もない。私たちはここに住み着き始めたクリーチャーの退治で、この場所での仕事が戦いしかないと知る以外なにもない。もう1週間以上もあの柱に困らせられている。」
ふむ、柱をなんとかしないとなのですね。んでその柱ってなんですか?

「あれを単にPillarと呼んでいるの。私たちがわかるのは、どうにも魔法がかけられている事。何らかのロックがかかっていると思うのだけれど、それがどう働くのかわからないの。確かなのはそれが魔法に反応するということ。最悪な事に、数人のメイジがそれに魔法をかけようとして怪我をしてしまいました。運試しがしたいなら、遺跡の奥に行くと良いわ。だけど気をつけなさい。かなり危険だから。」

よくわからない!
でも行ってみるしかないわよねぇ。



先に進むと今度は男の人が。


「この場所にはうんざりだ。いくつか呪文を試すことで、その柱が呪文に反応することはわかっていたんだが、私は1時間かそこいらは意識を失っていたんじゃないか、もう十分だよ。できる限りSkaleelを助けようとはしているが、もう二度と近づくつもりはない。」

この人、名前はDenelさん。ああさっきSkaleelも言ってたなぁ。「なぜDenelがそこに留まっているのか理解できないわ。殺してくれと言っているようなものね。」とか。
…ヒゲ濃いね(´_ゝ`)
話を聞いてみると、どうもこの人とSkaleelさんはあんまり仲良くはないようですの。というかお怒りなのかな。まあずっとこんなとこにこもってたらそうなるのもしょうがないのかしら。

今わかっているのは、
・柱は魔法に反応する
・魔法をかけた者に衝撃を与える
・壁があやしい
・Skaleelが役に立ちそうな本を持っているかもしれない
てなことなので、戻ってSkaleelさんに本をもらってそれをDanelさんに渡してみました。

本の冒頭はこんなん。
あたしにはさっぱりわからないけど、Danelさんは大喜びですよ。

「え、本を手に入れた?よくやった。今の彼女に手を借りるのを諦めていたんだ。どうするか言うよ。私に本を渡してくれ。そして君は碑文を私に読み上げて伝えてくれ。それを翻訳してみよう。」



碑文てこれかな。なんか壁にある。
Tabletを読むと、「av molag anyammis」と書いてあった。なんじゃこれ?
全部で4箇所調べた後、Danelさんに翻訳してもらいました。
4つの碑文はそれぞれ「Fire」「Frost」「Magicka減少」「Magicka増加」の4つ。これを柱に向かって撃てばいいんだな、多分。ああでもSpellが足りないかもしれないorz

魔法を買いに街に戻ろうかと思ったけど、実はDanelさんのChestの中にScrollがいぱーい!それぞれFlare・Snowboll・Sever Magicka・Elevate Magickaを使えばいいぽいな。よし、やってみよう。



柱の北側にFlare。
おーなんか動いて階段が見えた!
続いて東にSnowboll、南にSever〜と唱えていって、



最後の西でElevate Magickaを唱えると柱がなくなって階段キター。

「この階段がどこへ向かっているか誰かが見てくる必要があるだろう。あんたが行くべきだと思うよ。結局キツイ仕事は全部あんたがやるのさ。」

Danelさんひどいじゃないか('A`)
まあいいですよ。行って来ますよ。



軽く考えてたあたしがバカでした。
ここの敵つえーよー((((;゚Д゚))))
Ethereal Undeadっていうタイプらしく、レベルに応じて出てくるのが決まっていて、さらに厄介な事にFrost/Poison/Normal Weaponのresistが100%っていう…武器はまあDaedricを持ってたのでいいとして、体力もけっこうあるし、複数同時に戦わなきゃいけなかったりもしてきつかったー。



Ancient Eleven helm見つけました。
これがきっとここの遺跡のお宝なのね。


帰り道、BossChestを開けるとSkillBookが!
Hand to Handのものでした。Randam Lootでしか手に入らないものなのでうれしー!
さて、Skaleelさんに報告して、AU帰ろう。

「これは何だろう。Ayleidのアーティファクトの一種だろうか?君を向こうに送るというRaminusの判断は正しかったようだ。君の働きに賞賛の言葉を贈りたい。」

Irlav Jarolさんからもお褒めの言葉を頂きました。
RaminusさまはConjurerに昇進させてくれた(*´Д`*)

こんなローブいただきましたです。

Conjurer Robe
Fortify Intelligence 7pts
Fortify Willpower 7pts
Fortify Conjuration 10pts
Fortify Destruction 10pts

性能はいいんだけど、見かけがね…。
多分着ないだろうな('A`)
DATE:2009.12.06 Sunday / カテゴリ: −Mages Guild -comments(0)-
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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
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