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NAME:Josia
Race:Cute Elf

クエストをがすがすこなしている2代目Josiaです。このままほぼVanilla状態を維持しつつ頑張る予定(`・ω・´)

-=-=- Caution -=-=-
記事は全て激しくネタバレなものになっています。ご覧になる際はご注意下さいませ('∇')

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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
今度は伯爵様のおつかい? 〜クエスト:情報の対価
Information at a Price --Arcane University [MagesGuild]

「SkingradのHassildor伯爵は議会に連絡を取ってきた。我々にとって重要な情報を持っている、ということだ。彼は君が個人的にSkingradへ情報を受け取りに来るのを要求している。すぐさま彼を訪ねてもらいたい。」

どうやらSkingradの伯爵様のご指名があったようです。
前に助けてもらったご恩もあるし、これは頑張らないといけません。


Information at a Price [MagesGuildQuest#13]
依頼主:Hannibal Traven(MagesGuild)
報酬:名声+1
戦闘:あり
場所:Bloodcrust Cavern [ DATA ]
クリアLv:30
推奨Lv:any


伯爵様は「我が道を行く」な方なのでなかなか人前に出てくれないため、Hal-Luirzさんに言伝を頼んでみた。

しばらく待ってると、外から伯爵様が戻ってきた。これは想定外。

「ようこそ、ギルドの魔術師よ。異なる状況ではあるが、我々はまた会ったな。私は、君や君のギルドが辿るであろう結末が、決して円満には終わらないだろうと恐れている。先日のようにはな。脅かすようだが、この情報は諸手で歓迎されるようなものではないのだ。」
なんかいきなり脅されたなあ。
この情報ってかなりやばそうだ。

「それでは、君のギルドへ伝える情報について話すことにしよう。おそらく情報はCouncilへと通達され、どう対処するかは彼らが決定することになるだろう。君を呼んだ理由は、前の1件があるからだよ。それで君を信頼できると考えたのだ。」

ちょっといい気分になった(*'-')
んで情報ってどんなものなんでしょう?

「さて私のために、とある小さな問題を引き受けてもらおう。驚いたようだな?何ごともタダでは済まんのだ、魔術師よ。私の持っている情報を教えてやる前に、ちょっとした厄介な事に当たってもらいたい。何、それをやって聞く価値はある情報だ。」

な、な、なんだってー!
汚い、さすがVampire汚い。タダじゃ情報はあげないよーってかい。
この間助けてやったんだからそんくらいやってこいゴルァってことですかい。

「街の南東にあるBloodcrust Cavernに吸血鬼の巣が現れ、その噂によってヴァンパイア・ハンターの一団が街に来た。君にはハンターどもをなんとかしてほしい。彼らを殺し(君がそうしたいのなら、追い出すだけでもいい)街から排除して欲しい。私は単純に彼らが消えればそれでいい。」

さすがに殺すのはアレなんで、殺さない方法を見つけたほうがよさそうねぇ。
単純に考えて、洞窟の吸血鬼倒せばそいつらいなくなるんじゃね?



てなわけでBloodcrust Cavernに来てみた。
自作の武器「Vampire Killer」が唸るよ!

お約束の遺灰げと。



やっぱりEnchant武器って強いよねぇ。
複数に囲まれてもソッコーで殲滅できちゃう。



Daedric装備のReflect Damageも効きますのう。
さくっと一回斬ったら飛んでいったよ(゜▽゜)
合計10体ほどのBloodcrust Vampireを倒して殲滅完了。



街に戻り、ハンター達がいる宿屋へ行ってみるとなんか変。
こいつらSneakモードでなにやってんの?



リーダーのEridorはと言うと…お酒飲んでるよ('A`)


「仲間と私が全力で守り続けることを約束する、人々を…Skingradの平和を。その為に、我らはここにいる。もし変わったことを見かけたら、特に街にアンデッドの存在を示唆するようなものがあったら、報告して欲しい。」

エヘン、とか言っちゃってさ。きにくわん!
やっぱ始末した方がよかったかしらなんて思ったけど、ぐっとこらえて情報を教えてあげた。Vampire達はもう死んでましたよーっと。
「何だって?何か証拠は手に入れているのかい?」

持って帰ってきた遺灰を見せるとどうやら納得してくれたらしい。
ちぇーもうここにいる必要ないじゃんよーとかブツクサ言ってどこかへ行きやがったので、伯爵様にこのことを報告して、いよいよ情報を聞かせていただくわよ!

「魔術師ギルドにとっての古き因縁が、Cyrodiilにやって来たという事になる。一体何を企んでこの地へやって来たかは知らん。だが、奴がギルドに対するとてつもない脅威なのは言うまでもない。…Mannimarcoが、戻ったのだ。
奴に適う者がそういるとは思わん…既にCyrodiil北部のどこかに居を定めたと聞いた。これが私の知っている全てだ。出切る限り早く、この事をギルドマスターのTravenに知らせてやるといい。私は君のギルドに義理などないが、黙ってこの危機を見逃すことも出来ぬ。」

ぎゃー。
やばそうなのが「戻った」らしい。
伯爵様の言うとおりにそっこーでAUに戻り、教えてもらった情報をTraven様に報告。

「それは本当か?容易ならぬ報せだぞ。この状況をどう乗り越えるかについて、わしは評議会に相談する必要があるだろう。あんたの報せは役に立った。これが多くの命を救うことになるやもしれん。」


お役に立てて何よりです。
何やら大変なことになってきたようで…これからの展開がかなりキニナル!
DATE:2009.12.09 Wednesday / カテゴリ: −Mages Guild -comments(0)-
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DATE:2011.12.17 Saturday / カテゴリ:- ---
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